歌詞|マンゴの木の下で(作詞:ふくろう)
大きな大きなマンゴの木の下で
かわいい南国娘が フラダンス
髪には真っ赤な ハイビスカス
胸にはゆらゆら フラワーレイ
ぼくの心もゆれてる あの娘の胸みたいに
あの娘がする恋 どんな恋?
あの娘がみる夢 どんな夢?
南十字星を ふたりだけで
見つめたい けれどもやっぱり
それは夢だろうね
月の光の中で タンゴのリズムが流れ
波の音はやさしい 南国の夜
あの娘は踊る あの娘は踊る
あの娘は踊る マンゴの木の下で
※この歌詞"マンゴの木の下で"の著作権はふくろうさんに属します。
作詞者
ふくろう さんのコメント
メロディは、ジャマイカの音楽風です。タンゴじゃないです。ギターの弾き語りの曲です。たのしい感じの陽気なメロディです。外国を旅行したりすると、地元の音楽があふれていて、その世界に浸って、自然に楽曲ができたりします。ご当地ソングみたいな。
頭で作るのではなく、心で感じたものが音楽になる。日常の中にも、音楽はあふれています。自然体がいいですね。
自然に生まれたものは、やはり、息が長いかもしれません。誰かに受けようとか、そんな風に考えると、音楽、行き詰るでしょうし。
クラッシック系も、ジャズっぽい曲も、演歌も、同じ音楽。ジャンルにこだわりはありません。
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この歌詞の評価
| 評価項目 | 評価数 |
|---|---|
| 元気が出る | 1 |
| 合計 | 1 |

この歌詞へのコメント (1件)
こんにちは~
by
シシユ。
この歌詞を評価しました → 元気が出る
2008/09/08 01:31:21
頭で作るのではなく、心で感じたものが音楽になる。日常の中にも、音楽はあふれています。自然体がいいですね
↑この言葉が、そのまま詞になったような印象うけました。
なんで「マンゴー」を「マンゴ」にしたのか気になりましたが、
「タンゴ」にあわせてるんですね。
字脚もすごい気を使われてるので
そのスラスラ読める感じが、↑の自然体につながったのかなぁーと思いましたー。ター。
「それは夢だろうね」っていうのもなんかセンチでいいですw