歌詞|真夏の恋(作詞:ふくろう)
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南の島で巡りあった
君は真夏の夢だろうか
ココナツの浜辺 素足で駈ける
波のしぶき 光る海
何かが起こりそうな予感を
秘めて君は通り過ぎた
常夏の国では 誰もが自由に
月の夜には踊るそうだ
うつ伏せになって 眩しい光を
君は素肌に焼き付ける
冷えたティで 心をさまそう
夏は誰もかも 裸にする
一夜限り恋だろうか
ただの夏の幻なのか
今は好きだと砂に書きたい
たとえ波が消し去ろうとも
たとえ波が消し去ろうとも
※この歌詞"真夏の恋"の著作権はふくろうさんに属します。
作詞者
ふくろう さんのコメント
歌というのは、感じ、をつかむ、ということも大切な気がします。歌詞にあったメロディ。雰囲気。夏なら、夏の感じ。
この歌は、南の島が舞台です。トロピカルなメロディをいかに出すか。ということよりも、肌で感じた感じ。もちろん、歌にあるような、素敵なことなどは現実には、めったに起こらないでしょうが、でも、そんなときめきを感じさせる南国の夜。ロマンチックな夜。それをとらえてみました。
夏だから、こんな歌が生まれるのかもしれませんね。
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この歌詞へのコメント (2件)
ふくろうさんへ☆
by
さくらいろ
2008/08/21 03:56:34
ん~。。これも、曲が聞けないようなんですけど。。
さくらいろ。
さくらいろさまへ。
by
ふくろう (この歌詞の作詞者)
2008/08/21 22:24:37
たびたびすみません。アップしました。確認しているつもりなのですが、今後、気をつけます。