歌詞|ブルンブルン協会(作詞:panpan5)
下から中心線をなぞってね
その先はぬらぬらとしたパラレルな
爪先引っかけ掴まって
背中に傷をつけましょう
下から見ようか
上に乗ろうか
くるくる指で回そうか
中身空っぽ
掠れ声で
頬を赤く染めようか
裏は汚れて 滲んでさ
なんだかね 少し空しいの
そんな仕草も好きでしょ?
全部取ろうか
一つ残そうか
それとも両手で隠そうか
ほらね貴方は
夢の中で
世界を上から見れました
貴方の毒を吸い取って 爪先から壊死しても
それでも なんだか嬉しいの
私を愛しくなったでしょう?
※この歌詞"ブルンブルン協会"の著作権はpanpan5さんに属します。
作詞者
panpan5 さんのコメント
男は体が。
女は心が。
体が心を入れる器なら
結局男は女には勝てないなぁ。とか、
なんだか掌で転がされてる感が否めない思いとか
前向きな自己犠牲とか
そこには確かに愛情があって・・みたいな事を書きたかったんだけど、なんだか乱文スイマセン。
女は偉いね、男は出産耐えられないって言うしね。
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この歌詞の評価
| 評価項目 | 評価数 |
|---|---|
| 深い | 1 |
| 合計 | 1 |

この歌詞へのコメント (2件)
はじめまして
by
アルト
この歌詞を評価しました → 深い
2008/05/23 11:43:18
はじめましてアルトです。自分はこの詩の、独特な世界観に驚きました。あと、言葉の一つ一つが綺麗で読みやすかったです。それでは、次回作も期待しています。
アルトさんへ
by
panpan5 (この歌詞の作詞者)
2008/06/02 23:48:38
いつもコメントありがとうです!
返すの遅れてごめんです!
次回作も・・
期待しないでください・・
なんつって(ToT)/~~~